電気蓄熱暖房機を2台撤去 ― 2026年04月29日
オール電化住宅、負の遺産になってしまった。
電気蓄熱暖房機を寝室と洋間の2台撤去、どちらの部屋も15年前からエアコン暖房にしています。
業者に撤去してもらうと処分料含め3万円/台の
費用が掛かりますので時間を持て余している自分が
撤去しました。
あと6台有り、使用することができますが
電化割引も今月からなくなり、電気代が大変なことになります。
今なら給湯省エネ2026事業でエコキュートと同時に
電気蓄熱暖房機を撤去すると撤去加算で4万円/台の
補助金が出ます。北海道電力からは4万円で合計12万円
撤去前、クレダTSR-12A
電気蓄熱暖房機を撤去すると撤去加算で4万円/台の
補助金が出ます。
蓄熱レンガの間にカーボンヒーター
撤去後
200V電源にフラットプレートを取付け
本体は鉄なので町内会資源回収
断熱材は燃やせないゴミで処分
蓄熱レンガは庭のインターロッキングにしようかな。







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