15年前の太陽光発電工事費と補助金額 ― 2016年03月06日
無料点検がありました。
内容を伺うと今月中に点検を受けパネルに不具合があると無償で交換してくれるそうです。
点検結果はパネルの電圧差があるので雪が解けたら、詳しく検査し無償交換してくれるそうです。
15年前の設置時の書類を確認していたら、工事契約書と補助金決定通知書がありましたので、掲載してみました。
このころは、1Kwの発電設備に対して35万円の補助金が
新エネルギー財団よりありました。 現在よりかなりありました。
4kwで工事代金が400万円、補助金が140万円実質持ち出し金額が
260万円でした。
現在も260万円で4kwの工事費なので実質の持ち出し金額は
15年前と変わっていないようです。
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